• 法人様ページ
  • 浮気不倫調査
  • ・夫・妻の浮気を調査して欲しい
  • ・浮気相手素行を知りたい
  • ・浮気相手に慰謝料を請求したい
  • 所在調査
  • ・家出・失踪対象者を調査して欲しい
  • ・金銭を貸した相手を探したい
  • ・別居中の夫・妻の所在を知りたい
  • 行動・素行調査
  • ・彼、彼女の一週間の行動が知りたい
  • ・帰宅が遅い子供の行動が知りたい
  • ・保険金詐欺等に関わるもの
  • 社員調査(法人様用)
  • ・社員の人物確認調査
  • ・社員採用時の履歴書等との真偽確認
  • ・店舗の抜き打ち調査
  • 海外調査
  • ・海外単身赴任中の夫・妻の行動
  • ・外国人の彼・彼女の素行が知りたい
  • ・海外で所在不明になった人物の捜索
  • ストーカー調査
  • ・ストーカー行為を行う犯人の特定
  • ・警察に被害届を提出する証拠
  • ・ストーカー被害の対策・アドバイス
  • 結婚調査
  • ・婚約者の人物像(婚姻歴、金銭など)
  • ・結婚相談所などで知り合った人物像
  • ・婚約者の交友関係が知りたい
  • 子供調査(いじめ・非行)
  • ・いじめを受けているのかを知りたい
  • ・子供の一人暮らしの生活を知りたい
  • ・子供の交友関係の確認
  • 盗聴・盗撮・電磁波
  • ・盗聴されているような気がする
  • ・盗撮されているような気がする
  • ・身のまわりの電磁波が気になる
  • その他の調査・相談
  • ・こんな調査は出来るのか
  • ・裁判資料収集など
  • ・現状に対してアドバイスが欲しい
  • プライバシーポリシー
ストーカー

平成12年にストーカー行為等の規制に関する法律が施行されました。
しかし、現在でもストーカー被害は後を絶ちません。
ストーカー行為を受けたと思われる場合、まずは、警察署に相談して下さい。被害が軽い、ストーカー行為を決定付ける証拠が無いと警察が判断した時には、警察は動いてくれないこともあります。
その際に必要なのが、被害の重い軽いに係わらず、証拠を残すということです。
ストーカー行為を受けているという決定的な証拠があれば警察は必ず動いてくれます。警察では、申し出に応じて、ストーカー行為を繰り返している相手に対して警告をします。更に、相手が警告に従わなければ、公安委員会が禁止命令を出します。この禁止命令に違反し、ストーカー行為を行った場合1年以下の懲役又は100万円以下の罰金が科されます。また、警告の申し出以外に、ストーカー行為を行う相手を告訴して処罰を求めることも可能です。
ストーカー被害は年々深刻になってきています。殺人事件にまで発展するケースも増えてきました。不安を感じたら迷わず警察に相談して下さい。
しかし、残念ながら、全てのストーカー行為に対しての適切な対策は行われていないのが現状です。「証拠が不十分で警察が動いてくれなかった」というご依頼者様からの声があります。確かに、警察では証拠を集める行為は職務外です。
つまり、この証拠をご依頼者様に代わって、収集するのが桜花探偵社の仕事なのです。
お一人で悩まれず、まずはお電話にてご相談ください。桜花探偵社では、証拠の収集だけに限らず、アドバイス、対策、アフターサポートまで万全の体制を整えておりますのでご安心下さい。

ストーカー行為(付きまとい)
・付きまとい、待ち伏せ、押しかけ
・交際の強引な要求
・無言電話、嫌がらせメール等
・名誉を傷つけるもの
・性的羞恥心の侵害
・その他の精神的苦痛を与え続ける行為


調査料金は、ご相談の内容によって、調査日数、人員体制を決定したうえでお見積りさせて頂きます。また、ストーカー行為の多くが盗聴、盗撮を含んでいますので、調査と並行して専門機器で盗聴、盗撮の有無を確認させて頂く場合があります。

→盗聴・盗撮・電磁波ページはこちら
→調査料金ページはこちら
→ご相談実例ページ(実例からの調査料金表)はこちら

▲ページ上部へ戻る

● 安心・明確料金(費用)

● 誰もが安心して立ち寄れる探偵の
      コンビニ化を目指します

● 24時間体制で、貴方の相談を受け付けています

 今の時代、浮気は男性だけではありません...

 女性の浮気も多いのが現実です!!